
元宝塚の月組組長として観客を魅了してきた越乃リュウさんと、ラジオパーソナリティとして人々の声に耳を傾けてきた遠藤麻理さんが、参加者などから寄せられたお悩みにアドバイス。リュウさんの心に響く歌声でエールを送ります。
年齢を重ねることを楽しむヒントや、自分を大切にする時間の作り方を通して、参加者一人ひとりが「私らしく輝く」未来を見つけるきっかけを提供します。
開催概要
越乃リュウ&遠藤麻理「細工はリュウ流、人生はなんとかなる!」トーク&ライブ
日時:2026年4月5日(日) 開場 12:30、開演13:00
会場:新潟日報メディアシップ2階日報ホール
前売券:3,500円(税込)
※全席自由 ※当日券は500円増し(残席発生の場合のみ販売)
前売券 2月27日(金)より販売開始!
新潟日報メディアシップ1階インフォメーションセンターえん(営業時間 10:00~18:00)にて
※オンラインチケットも後日販売予定(準備でき次第お知らせいたします)
出演

越乃リュウ
1993年、第79期生として宝塚歌劇団に入団。2008年、宝塚史上最年少で月組組長に就任。月組生80人を牽引し数々の公演を成功に導く。2013年、宝塚歌劇団退団。
在団中より、ダンスと歌、芝居と三拍子そろった男役として活躍。
2016年より新潟市西区のPR大使ーかがやき大使ーに、2022年より新潟日報デジタルアンバサダーを務める。新潟日報「細工はリュウ流」連載中。
芸能生活25周年を機に、ふるさと新潟のいいところ、いいものを発信するべく 新潟の企業とコラボレーション商品を企画プロデュース。
ソロコンサート、ディナーショーをはじめ、講演、ナレーター、 フォトグラファーなど、表現者として新たな活動の場を広げている。

遠藤麻理
新潟市西蒲区生まれ。高校時代、夏の高校野球新潟大会スタンドリポーターに選ばれ、放送の世界に憧れを抱く。JR弥彦駅観光駅長などを経験した後に、燕三条FMへ。その後、FM PORTの開局から閉局まで在籍。「モーニングゲート 」のナビゲーターを17年間務めた。同局閉局後はBSNラジオ「四畳半スタジオ(月〜金 13時〜15時放送)」のパーソナリティーとして活躍している。新潟日報「遠藤麻理のなんとかなる」、月刊誌 キャレル「畳張り替え四畳半」連載中。
主催:新潟日報社
協賛:協賛:石本酒造(株) / 鹿島建物総合管理(株) / (株)亀紺屋 / (株)セッサ / (株)DI Palette / (株)徳永農園 / 新潟照明技研 (株)
お問い合わせ
新潟日報社企画総務局
TEL 025-385-7189(土日祝日除く10:00~17:00)